花蓮瑞穂「嘉茗茶園」

花蓮瑞穂「嘉茗茶園」

花蓮瑞穂「嘉茗茶園」は花蓮瑞穂舞鶴台地にあります。舞鶴台地の気候、環境条件はお茶の栽培に適しており、台湾でも有数の茶産地として知られています。
嘉茗茶園の責任者「高肇昫」は夫人の「粘筱燕」と一緒に新商品の開発を行っております。天鶴茶生産班班長として、政府推進の無農薬栽培を率先して行い、蜜香紅茶を開発いたしました。
国内紅茶市場に新しい風を吹き込むため、東昇茶行粘阿端(義姉)と共同研究で大葉烏龍種を使った新しいタイプの紅茶を開発しました。
時代の要求にあわせ、無農薬栽培に加え、植物性有機肥料を使用しています。茶畑、茶葉の残留農薬検査は定期的に行い、無検出であることを確認しています。茶畑はウンカをはじめ、各種小生物と共存しています。

嘉茗茶園位於舞鶴台地上,因氣候環境十分適合種茶,茶園遍佈整個台地上,產自舞鶴的茶更倚天鶴茶聞名全台,其中大多製為包種茶、烏龍茶。
三十多年來嘉茗茶園負責人高肇昫與夫人不斷研發改良新品種,並同時擔任天鶴茶產銷班班長,幾年前配合政府推動無毒農業栽培政策,意外研發出口感獨特的蜜香紅茶。
根據統計,國內六大茶系中(綠、青、白、黃、紅、黑),以紅茶的消費群站7成5最多,於是和粘阿端研究,決定打破傳統,以大葉烏龍為原料,予以全發酵製作紅茶,茶湯香檳色,茶味散發蜜味,偶有桂花香,此產品一出大受歡迎,半個月就銷售一空,令高肇昫投注更多精神於新產品開發,並且接受專業知識的課程,經由不斷反覆的實驗,蜜香綠茶就是在他極富創意的試驗下產生的。
隨著時代的進步,消費者不只講求口感,更要求健康、衛生和安全,雖然嘉茗茶園的茶製品以早已通過吉園圃的無農藥殘留認證,為了完全消除消費者的疑慮,高先生毅然決然加入無毒農藥業。因完全不能噴洒農藥,肥料也只能使用檢驗合格的植物性有機肥,兩三年下來,由於茶園不受任何化學藥物污染,生態漸平衡,小綠葉蟬及各式昆蟲各居其所,產量也日趨穩定。

嘉茗茶園設立

高肇昫は中華民國67年に台北より帰郷し創業、中華民國72年に嘉茗茶園を設立しました

花蓮舞鶴台地因氣候環境十分適合種茶,茶園遍布整個台地,產出聞名全台的「天鶴茶」,以包種茶、金萱、烏龍茶為主。曾獲得「神農獎」的嘉茗茶園負責人高肇昫先生,早年在台北工作,民國六十七年返鄉創業,與夫人粘筱燕女士經營茶園,二十多年來,不斷研發改良新品種,同時擔任天鶴茶產銷班的班長,幾年前配合縣政府推動「無毒農業栽培」政策,意外研發出「蜜香紅茶」。

九十三年神農獎得主高肇昫