ホテル室内案内

台湾台北東呉飯店 台湾台北東呉飯店

ゆったりとしたダブルサイズのベッド、マットはやや硬めで、腰が痛くなる心配はありません。布団は羽根布団で冬でも寒くありませんし、夏も快適です。ベッドに寝転んでTVを見るのも快適です。

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デスクはノートPCをおいて使用するのは快適です。電源もすぐ取れます。無線LANは部屋によって快適とやや不満があります。入りが悪い場合は有線LANがあり使用可能です。
アメニティーグッズは石鹸、シャンプー、リンス、歯ブラシ、櫛、シャワーキャップ、ローションが備えてあります。ドライヤーも完備。シングルルームでも二人分常備されています。

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バスルームはバスタブ付きとバスタブなし(エコノミーシングル)があり、湯量も多く快適です。トイレは日本製のものに比べると、少し流れにくいようで、長めにフラッシュバルブを押すことをお勧めします。隣室のシャワー音はほとんど気になりません。

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地下一階のレストランは朝食バイキング(宿泊客は無料)が朝7時より。無料パソコン、プリンターも設置されており、日本語での使用も可能です。朝食メニューは少しずつ変わりますが、変化に乏しく、外で食べるのも選択肢です。

キーはカードキーで人数分必要な場合、フロントで発行してくれます。初めて利用するときはパスポートの提示が必要ですが、二回目以降はサインのみでチェックイン可能です。支払いはカード、現金(台湾元・日本円)となります。
タクシーが必要な場合はフロントで手配してくれます。空港までのタクシーも手配可能です。深夜早朝の場合、事前予約すれば安心です。
フロントの女性はほとんど日本語での対応可能です。ナイトマネージャーは英語堪能ですが、日本語は片言程度です。荷造り用の紐、ハサミ、梱包テープ、古新聞などはフロンドで貸出しています。

このサイトはTeaHouseの台北定宿である東呉飯店を紹介するために作成したページです。TeaHouseの取材で作られたものですのでご了承ください。本文など、台湾台北東呉飯店公式HP(繁体中文)より引用しております。
台湾台北東呉飯店の公式HPはこちらより(日本語ページ)どうぞ。